次の年会費無料のカードを取得するとメリットありの特典とプレゼントがもらえます(または抽選でもらえます)。もし、これから年会費無料のカードで海外旅行でも利用するような準備をしたいならいいチャンスです。もちろん、このほかにもたくさん年会費無料の良いカードは出ていますので、そちらからの選択も可能ですが、目に見えて得するキャンペーンはこれらのカードとなります。
1)ニコスビアソカード
![nicos_viaso_card[1]](http://blog-imgs-21.fc2.com/h/o/t/hotelinfo/20080517134139.gif)
ニコスビアソカードに申し込むと抽選でなんと10万円があたります
2008年9月30日まで、ニコスビアソカードは当サイトでも人気ナンバーワンのカードであり、おそらくは現在日本でもっとも人気の高いカードともいえるでしょう。発行も審査が楽で早く取得しやすい点も大きなメリットですし、やはり便利です。そして、年会費無料にもかかわらず、海外旅行傷害保険が2000万円まで付帯するなど巨大なメリットもありますし、ポイント取得においては日本でナンバーワンの無料カードといっても言い過ぎではないはずです。詳しくはこちらをごらんください→ニコスビアソカードの詳細
申し込みはこちらから→得する!VIASOカード
2)JCBタイプセレクトカード

年会費無料のJCBカード、JCBタイプセレクトカードにさくらJCBカードのサイトからネット申し込みするとクイズに答えて50人に1人現金5万円が当たります。もれなく3千円分のギフトカードがもらえるチャンスもしっかりついていますので、得な無料カードです。
これは2008年9月までのユニークな企画です。クイズに回答して加入するとあとは抽選で5万円があたります。また、さくらJCBカードはさまざまな特典がJCBカード本体に比べて多いのですが、さくら独自の企画で、この5万円がダメでも加入後3ヶ月以内に3万円以上カードを利用するともれなく3000円分のギフトカードがもらえます。3万円であれば、おそらく利用できる範囲でしょうから、ほとんどの人が最低でも3000円分はゲットできるというリスクなしのメリットになります。
なお、JCBカードとさらくJCBカードは基本的に機能性もデザインも同じです。かつてさくら銀行時代にJCBカードをさくらブランドで発行していたのですが、そのブランドが残っているということです。しかし、実際に同じカードを取得するのであれば、実はさくらカードのサイトからネット申し込みしたほうがはるかにメリットが多いことはJCBカードファンならほとんどが既知の事実です。なお、このタイプセレクトカード以外でもじつはさらくJCBカードはキャンペーン対象カードが多くあります。ほかのJCBカードもお考えであれば一度こちらもご覧ください
キャンペーン詳細はこちらからご覧ください→現金5万円が当たる!3千円商品券がもれなくもらえる!さくらJCBカード
3)楽天カード

楽天カードはニコスビアソカードとともに、取得が楽なカード、審査が早いカードといわれています。実際に楽天カードに申し込むと、発行までは約1週間で、その間メールで連絡が来るだけです。ですので、だれでも気軽にオンラインで申し込みでき、あとはカードの到着を待つのみとなります。
その楽天カードは、加入するだけで2000円分のポイントがすぐにもれなくゲットできます。楽天市場ではほとんどの商品が、旅行から食品までそろっています。そこでの買い物がこれで可能となります。マイル交換も可能です。
申し込みと詳細は→楽天カードで2000ptゲット
4)ヤフーカード

楽天と並んでいまやオンラインでのショッピングはヤフーは日本の最大ネットモールになりました。今、ヤフーカード加入でもれなく2000円分のポイントがもらえます。
非常に幅広い利用ができる年会費無料カードです。機能性については、数多いですので詳細はこちらをご覧ください→ヤフーカードについて
申し込はこちらへ→
5)ソニーカード

加入で5000Edy ポイントがあたります
ソニーカードは年会費初年度無料ですが、カード利用があれば次年度も無料になりますので実質的には無料カードと同じです。海外旅行傷害保険も2000万円まで付帯していて、旅行族にも非常に便利なカードです。3万円までのキャッシングが、利息ゼロというのも旅行で資金が必要なときには大いに役立つでしょう。ソニー製品が3%オフなど、娯楽性は非常に高い若者感覚のカードです。
申し込みと詳細はこちらへ→
6)E-NEXCO pass

加入するだけで2000円分の高速料金がポイントでもらえる
このカードは高速道路を利用して人には必携のカードになっています。初年度年会費無料ですが、カードの利用があれば年会費は次年度からも無料になります。その上、ロードアシスタンスサービスもついていますので、もう高額なJAFは不要となります(これでいくら削減できることか、すごいです)。もちろん高速道路を利用するほどにメリットが出ます。高速料金の利用ではポイントが倍になりますし、ポイントは永久不滅です。大ヒットカードです。
その上です!このカードには海外旅行傷害保険がなんと自動付帯で2000万円という高額なレベルまでついています。これは下記のガソリンカードとともに、強力な海外旅行、国内旅行サポートカードであることは間違いありません。恐ろしいくらいです。
<海外旅行傷害保険>
付帯条件:自動付帯
死亡・後遺傷害 最高2000万円
傷害・疾病治療費用 最高200万円
賠償責任 最高2000万円
救援者費用 最高200万円
携行品損害 最高20万円(免責3,000円、年間 最高100万円)
●ロードサイトレスキューサービス(これでJAF加入は不要となりコスト削減です)
●2000万円という高額な海外旅行傷害保険自動付帯(これで毎回3万円もの保険に加入せずに海外旅行にいけます)
詳細と申し込みは→
7)ENEOS CARD エネオスカード

加入で1000円分のガソリン(経由)券プレゼント、そして海外旅行傷害保険が2000万円自動付帯
このENEOSカードは海外旅行ファンには隠れたヒットとなっています。上記の通りの加入メリットもありますし、もちろんガソリン代もENEOSで利用する限りリッターで2円キャッシュバックとなります。これは出光カードなどが上限を設けているにもかかわらず、ENEOSはどれだけ給油しても2円割引ですので、利用する人にうれしいはずです。
ポイントもたまります。ポイント還元率は0.5%〜0.75%ですので、ポイントだけを見るともちろんニコスビアソカードなどには劣ります。また、ガソリン給油ではポイントがたまりませんので、ポイント目当てでの加入はあまりお勧めできません。
しかし、このカードの実力は隠れたところにあります!
●ロードサイトレスキューサービス(これでJAF加入は不要となりコスト削減です)
●2000万円という高額な海外旅行傷害保険自動付帯(これで毎回3万円もの保険に加入せずに海外旅行にいけます)
この2つのサービスがつくのです。
つまり、ガソリン割引、加入で1000円券、そしてこの上記2つがそろって利用できます。これで初年度年会費無料です。国内で車にのり、海外旅行にも行く、そんな人に大ヒットしている理由も理解できます。海外旅行傷害保険もロードサービスも家族カードに加入すれば、同じサービスが家族も受けられますし、それであって家族カードは会費が永年無料です。
年会費は初年度無料とはいえ、1度でもカード利用があれば次年度からも無料ですので、ほぼ永年無料と同じです。
JAFがどれだけ高額な保険であることか、また、海外旅行傷害保険がどれほど高くつくか、これを知る方であれば、このENEOSカードは加入時の1000円プレゼント以上にはるかに有意義なカードであることに気づくことでしょう。車関連のカードでは、JCBドライバーズプラス、上記のE-NEXCO pass、そしてこのENEOSが3大人気カードといえるかもしれません。どれもメリットだらけのカードです。
<海外旅行傷害保険>
ENEOSカード(VISA/MasterCard)をお持ちの方には、海外旅行傷害保険が自動的に付帯されます。家族カードをお持ちでないご家族には自動付帯しておりません。家族の方には、本人会員と同様の補償がある家族カードへのご入会がベストです。
傷害による死亡・・・2000万
傷害による後遺障害・・・2000万円〜60万円
傷害・疾病による治療費用・・・200万円
救援者費用・・・200万円
賠償責任・・・2000万円
携行品損害・・・合計20万円
申し込みと詳細はこちらから→ENEOSカード
セントラルファイナンスは全国レベルで言えば、まだ知名度はJCBやニコスなどには負けるでしょう。しかし、最近は挽回を図ってか、かなりターゲットを絞ったクレジットカードを発行してくるようになりました。なので、自分のメリットに合致するカードがあるなら、CFカード(セントラルファイナンスカード)はこれからは注目すべきです。
そのCFカードから出ている最近の注目カードが、バケーションカードです。これは年会費は初年度だけ無料になりますが、次年度からは5万円以上の買い物利用がないときだけ、1312円の年会費がかかります。ですので、ある程度使っていると年会費は無料カードと同じことです。
さて、このカードのメリットはやはり海外旅行にターゲットを絞ったことです。
●初年度無料、ショッピング利用5万円以上で翌年度も無料
●最高2,000万円補償の海外旅行保険:持っているだけで自動付帯
●国内旅行保険:死亡・後遺傷害保険1,000万円※カード利用が必要
●年間上限150万円補償のショッピング保険(海外・国内):90日間補償(免責3,000円)
●貯まりやすいポイント制度「ワンダフルプレゼント21」
●旅行商品の割引特典:AVIS「円建てウルトラパック」12%OFF、クルーズ単体商品(コスタクルーズ、ホランドクルーズ、ウィンドスタークルーズ)3%OFF
●CF優待割引サービス(海外、国内)
●CFクラブオフ優待割引
●とくとくハワイ優待ガイド:ハワイのショップ、レストラン等優待店は110店舗以上
●成田空港民間パーキング割引:成田空港の民間駐車場4ヶ所が優待価格
●海外・国内パッケージツアーが3〜5%OFF
●CFワールドデスク:世界16カ国18都市で日本語対応
●マツダレンタカーキャンペーン:全国のマツダレンタカーが最大30%OFF
●電子マネーEdy機能付き
以上が主な特徴です。さらに詳しくはバケーションカード
おそらくは、一般的には海外旅行傷害保険などはすでに年会費完全無料のカードでも2000万円まで付帯するニコスビアソカードやオリコアプティカードなどもありますので(海外旅行傷害保険情報参照)、それだけでこのバケーションカードが優れているとはいえないでしょう。しかし、上記の通り細かなサービスを盛り込んできたところがこのカードのメリットになりそうです。
バケーションカードの賢い利用方法
海外旅行傷害保険つきのカードは、今は最低でも2〜3枚持っていると便利といわれています。それは、死亡保険を除いて、多くの場合保険保障金額がカードに付帯している分だけ合算されるからです。なので、1枚では傷害保険が仮に200万円まででも、2枚持っていることで400万円に増額されていることになるのです。まして、もっとも頻繁に保険が必要になるのは、死亡保険よりもむしろこの傷害保険ですので1枚のカードの分ではしばしば不足することが多いからです。
海外旅行傷害保険の合算手段に用いる
ですので、このバケーションカードをもつころで、保険をさらに強力にしていく方法で用いることはいいことでしょう。まして、このカードは保険が自動付帯ですので、旅行代金を支払わなければ適用にならないカードでもありません。そこは便利でしょう。
年会費初年度無料とは試験期間に利用してもいいということ
また、しばしばこのように年会費が初年度無料のカードがあります。その場合、リスクはかなり減ります。というのは、仮に1年間利用してみてあまりメリットを感じなければ、それでキャンセルしてしまえば次年度の年会費を支払う前に解約できるからです。メリットがないなら、1年以内で終了すればコストもリスクもありませんし、まして、1年だけでも無料で海外旅行傷害保険などのメリットは利用することができます。初年度年会費無料のカードは、むしろ積極的に利用してみて、ダメだったら解約しましょう。それで問題もありません。それが、初年度無料の試験期間メリットでもあるのです。
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さらにキャンペーン詳細は
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