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NICOS VIASO CARD ニコスビアソカードは大ヒット中の人気ナンバーワンカード
<12月31日までに取得すると抽選で10万円が当たるキャンペーン中です>
劇的メリットの現実を知ると
やはりこのカードは手放せません
NICOS VIASOカード
ニコスはCMの効果もあっていまや日本を代表するカード会社に成長しましたが、今までは正直なところあまり大ヒットカードを持っていませんでした。しかし、このビアソカード(ヴィアソカード)の登場でそんな状況も一変しました。いまやニコスビアソカードは日本でおそらくはトップか少なくともトップクラスの申し込み数、所有者数を達成する勢いです。そこまでこのビアソカードがヒットしたのは明白な理由もあります。誰でもがメリットを得ることができるショッピングと海外旅行保険に的を絞ったからでしょう。それも大きなメリットを無料カードで可能にしたことが大きかったと思われます。
●年会費無料
●海外旅行傷害保険最大2000万円まで付帯
●ポイント蓄積率の高さ
以上がこのカードの特徴です。これをレポートしてみます。
1)年会費無料
いまでは年会費無料のクレジットカードは数多くあります。その中の1枚がこのニコスビアソカードです。よって、そこまではあまり特徴的でもないでしょう。しかし、以下の特徴は無料カードではなかなか出せないメリットです。尚、ニコスビアソカードはネットでの申込み専用です。郵便や電話での申込みはできませんのでご注意ください。
2)海外旅行傷害保険が最大2000万円まで付帯
海外旅行傷害保険は旅行族にとっては必須です。これが付帯していないと、もし自分で旅に出るとしますと、カードの保険期間と同じ日数・同じ保険金額をかけるとなんと自分で3万円以上もの負担をしないとならないのです。それがクレジットカード付帯であれば、本当に無料ですむのですからメリットは計り知れません。それが2000万円まで自動付帯ですが、これは無料クレジットカードでは最高額です。そして自動付帯というのは、何もしなくとも適用になりますので、「カードで旅行代金を支払った場合適用」などの条件付き付帯ではありません。
注意:同じビアソカードを発行しているUFJビアソカードは自動ではなく条件付帯ですので、ニコスビアソカードのほうが海外旅行傷害保険ではメリットがあります。
注意:2000万円まで自動付帯の年会費無料のクレジットカードは他にニコスビアソカードと競合できる存在としては、オリコアプティカードなどほぼ限られてしまいます。他カードも魅力はありますので、2枚以上取得する場合は、これらから選ぶこともお勧めです→海外旅行傷害保険付カードの利用方法
注意:海外旅行傷害保険は最高額の死亡時の金額(この場合2000万円)に関しては合算できないのですが、それ以外のケガや緊急時の出費などについてはカード付帯保険を合算できるのです。なので、海外旅行傷害保険付きカードは2枚から3枚取得しておくと旅行保険は万全です。なぜなら、最も利用する必要が起きる保険は死亡時の保険よりもむしろケガや緊急時の保険だからです。海外でのケガや緊急手術などでは300万円以上もかかることも珍しくありません。そのとき、1枚のカードの保険額では足りません最低でも2枚以上とってください。つまり、自分で空港などで掛け捨て保険に入ったとしても、3万円も支払っても不十分だということです。
3)ポイント蓄積メリット
ニコスビアソカードが大ヒットしている最大の理由がおそらくこのポイント制とキャッシュバック率の凄さでしょう。ピンとこないかもしれませんが、実際にお店やネットで買い物をしているとポイントはどんどん溜まります。そして1年に数万円、いや10万円以上キャッシュバックされる人も決して珍しくないのがこのビアソカードです。同じ買い物をするのに、クレジットカードを選ぶだけでそれだけメリットが増大します。下にも記載しますが、楽天市場のような生活すべてがそろうネット買い物であっても、なんと楽天カードを使うよりビアソカードのほうがポイントでは上になります。他に、旅行をはじめとして、PC購入から生活全般の買い物でどんどんキャッシュバックさえるのです。
基本情報:
ニコスVIASOはカード利用1,000円につき5円相当のキャッシュバックポイントが加算されます。これだけでも結構凄いのです。通常は1000円で1円(0.1%)がアベレージです。
そして、自由型支払いサービス「楽Pay」登録すると、通常ポイントが2倍になり常時ポイントが1%還元になります。つまり1000円で10円戻る計算です。さらに、携帯・PHS、インターネットプロバイダ料金支払いで1.5%還元まであがります。ポイント取得率としてはおそらくトップレベルです。
注意:楽Payとは毎月の支払い金額(1回払い・リボ払い)を自分の都合に合わせて自由設定・変更できるサービスです。登録は無料です。そして登録するだけで、
国内外を問わずカード購入品の損害を購入日から90日、年間100万円まで補償 してくれるサービスがつきます。
特定加盟店:
ポイントが通常の2倍加算になる特定加盟店が下記の通り揃っています。これをカード支払いするとさらにポイントが貯まることになります。
●ETCマークのある全国の高速道路、一般有料道路の通行料金のお支払分
●携帯電話・PHS料金(NTTドコモ、au、ソフトバンク、ウィルコム)
●インターネットプロバイダー料金(Yahoo!BB、@nifty、OCN、DION、BIGLOBE、ODN)
VIASO eショップ:
約100店舗から構成されるビアソカード特有のオンラインショップ。ここでカード利用するとボーナスポイントが1%から最大10%まで付いてきます。これも凄いことで、たとえばあの楽天市場もここに含まれますが、楽天市場でニコスビアソカードで買い物をすると楽天ポイント1%、ビアソカードポイント2%となり合計3%。なんと本家の楽天カード(2%)をこえてビアソカードがポイントで勝ってしまうのです。楽天だけでも生活のほぼ全てが揃います。ネットショッピングにどれだけビアソカードが強いかがわかります。楽天市場はボーナスポイント1%でこれですが、実際はヤフーショッピング、旅行、パソコン、趣味、食品、百貨店など1%どころか3%、5%、10%ボーナスまで揃っています。これを利用しないと本当に損です。
ポイントは自動的に毎年キャッシュバックされますので、申請の必要はありません。
ホテルや旅行予約料金も割引価格からさらに割引キャッシュバック
なお、この店舗には世界のホテルを最大80%割引で予約可能なオクトパストラベルがあり、ビアソカードで予約すると割引価格からさらに6%割引になるという劇的なディスカウントが得られます。このような旅行関連の割引は他にも数多くあり、これらを利用していくと年間数万円から十万円以上ものキャッシュバックを受ける人すらいます。
具体例1:旅行関連ショッピングのメリット
旅行は海外旅行傷害保険は2000万円まで付帯するのが知られてますが、実はそれに加えて凄いメリットを発揮することがあまり知られていません。なのでこれを加えるとさらに劇的なカードになるということです。それは海外旅行ネット予約で最大80%割引率で予約できるオクトパストラベルが、ビアソカードで予約するとその割引価格からさらに6%ディスカウントされるのです。6%というとピンとこないかもしれませんが、ちょっと待ってください。
<仮ホテル予約例>
仮に1泊1万円のホテルを5日間予約すると5万円ですが、それが仮に20%ディスカウントを得た予約なら4万円でとまれるということです。これでも1万円得しています。これが普通のオクトパストラベルの予約で、これだけでも大幅な割引です。ネット予約は今は本当に得です。
さて、これで終わらずニコスビアソカードで支払いをするとここからさらに6%キャッシュバックされます。ということは、4万円の6%ですので、2400円キャッシュバックということです。これに、通常ポイントの1%もつきますので400円もプラスされます。ですので、この場合、もともとの割引からさらに合計2800円もの得です。割引からさらに合計7%還元という大幅なキャッシュバックです。
つまり、10万円予約時には7000円のキャッシュバックです。
これは、例ですが仮に10万円程度のホテル予約の旅を年間2回するとそれだけで14000円もの金額を他のカードを使うよりも得するということです。
これを続けていくとホテル費用は格段に安くなります。
また、これだけではないのです。それ以外でも、下記で買い物するとボーナスキャッシュバック還元がさらにつきます。アップル旅行なども大幅なディスカウントサイトですが、ここもさらに2%ボーナスと1%基本ポイントで3%もの還元が実現することになります。
●オクトパストラベル(6%還元)
●ANA旅作り予約(1000円還元)
●じゃらんホテル予約(400円還元)
●JTBホテル予約(400円還元)
●一休.comホテル予約(300円還元)
●旅プラザ予約(500円還元)
●日本旅行ホテル予約(2%還元)
●イーツアー予約(2%還元)
●アップル旅行ホテル予約(2%還元)
●JTB海外ツアー予約(500円還元)
●グローバルトラベル・ツアー&ホテル予約(550円還元)
いかがでしょうか。これが旅行関係の還元率です。これだけキャッシュバックされるカードはまずはほかにありません。旅行であれば、海外でも国内でもニコスビアソカードが強いのはこの現実を見るとさすがに納得です。その上、このような還元キャッシュバックが可能な店舗はパソコン、電器製品など生活の全般に及びます。
具体例2:パソコン関連購入のメリット
さらに具体的な例では、たとえばパソコン関連などを買うときでも、ニコスビアソカードでこのVIASO eショップを通して買うとネットですでに割引されている価格からさらにポイントがボーナスされます。そのボーナスはニコスカードの通常ポイントに加えてキャッシュバックになりますので、単にこのカードで同じ商品を買ってもそのメリットは格段に異なり、割引率もトップレベルになることは疑いようもありません。PC関連の店では、下記の通りボーナスポイントが出ます。PCファンの間でもこのカードは隠れた必需品ともいえます。
ソースネクスト (10%還元)
マカフィー・ストア (10%還元)
日本hpのオンラインストア hp directplus (3%還元)
レノボジャパン株式会社 (3%還元)
アット・ニフティーストア (2%還元)
マウスコンピューター(3%還元)
Shop1048/Shop Toshiba(2%還元)
ソーテックオンラインショップ (2%還元)
ソフマップ・ドットコム (2%還元)
ツクモオンラインショッピングサイト (2%還元)
PCDEPOT WEB本店 (2%還元)
富士通 (2%還元)
Apple Store Japan(1%還元)
エプソンダイレクト (1%還元)
DELLコンピュータ (1%還元)
パソコン工房(2%)
アップル秋葉原館(1%還元)
TWO TOP インターネットショップ(1%還元)
カシオ(3%還元)
コジマ電気(1%還元)
ソニースタイル(1%還元)
ジャパネットタカタ(1%還元)
上記がPC購入に関するメリットですが、ネットですでに安くなった商品を買うとしてもそこからさらにこの劇的キャッシュバックとなるので、
仮に10万円のHPのコンピューターを買ったとすると:
通常ポイント:1000円分
ボーナスポイント3%:3000円分 ここで4000円も得することになります。驚きです。
仮にボーナスが10%であれば単純にメリットがもっと増え、10万円利用すれば基本ポイントと合計で11%還元で11000円ものキャッシュが戻ってきます。
再度、これらサンプルは1部です。ビアソカードは生活全般でこのメリットが受けられるのです。
公式なニコスボーナソポイント店舗リストはこちら
以上が概略のカード情報です。これだけのメリットが揃っていながら年会費は永年無料です。おそらくしばらくの間、ビアソカードの人気はトップを走る勢いです。このカードは持っていないと損する、といってもいいカードです。1枚取得してメリットをどんどん利用しましょう。
ビアソカード以外のニコスカード→NICOSカード
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