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三菱UFJニコスが発行する新ブランド、2008年7月16日登場です

  



三菱UFJグループのニコスカードやDCカードは今ではさまざまなブランドカードを発行する日本でもトップレベルのクレジットカードとなりました。年会費無料でも実力十分のビアソカードはその中でも極めて高い人気を誇っています。さて、ここに紹介するMUFGカードはその三菱UFJニコスグループがニコス、DC、UFJカードに続いて2008年7月16日からスタートする完全な新ブランドカードです。



2008年誕生の完全新ブランドカード「MUFGカード」
2000円の年会費でゴールドカードが取得できます

初年度年会費はゴールドカードで無料です

MUFG CARD (MUFGカード)は高機能で驚き低年会費のカード

MUFGカードは驚きのゴールドカードです。今まででも、ニコスとUFJで発行されているプレミオカードという年会費が3000円台で手に入るゴールドカードがありましたが、今回はそれをもしのぐゴールドカード登場となりました。ここでいえるのは、この三菱UFJニコスのMUFGカードは、現在最も年会費が安く誰でもが間違いなく手が届くゴールドカードであるということです。もしこれからゴールドカードに限らずクレジットカードを取得する場合、せっかくならゴールドを取りたい方、迷わずこのMUFGカードを選択してみてください。高機能なゴールドカードが手軽にスタートできます。

ゴールドなのに年会費2,000円。しかも初年度の年会費が無料ですので1年目はまずカードのメリットをゆっくり楽しんでみましょう。どうしても合わないカードであれば1年過ぎる前にキャンセルすればコストもリスクもゼロです。

海外旅行機能は充実しています

特に海外旅行、国内旅行では傷害保険がゴールドで2000万円まで付帯、プレステージゴールドで5000万円まで付帯していますので、旅行での保険はまず大きな心配は不要です。加えて、旅行でのサポート体制もしっかりしていますので海外での病気などの緊急アシスタンスやトラベルデスクの利用などは、ニコスの伝統的な強さとなって出ています。詳しくはカードスペックでごらんいただけます。





カードは2種類 「MUFGゴールドカード」と「MUFGプレステージゴールドカード」

MUFGカード ゴールド
(年会費2,000円、今なら初年度無料。家族会員1名無料、2名目から420円))

MUFGカード ゴールドプレステージ
(年会費10,500円、家族全員年会費無料)

ゴールドカードとプレステージゴールドカードの詳細スペックはこちらから見れます。
ご注意
詳細にありますアメリカンエキスプレスとの提携カードはこちらでは扱っておりません。

2種類のカードの主な違いは次のとおりです。

1)上記の年会費以外では海外旅行傷害保険がゴールドで最大2000万円、プレステージで最大5000万円まで付帯。国内旅行傷害保険も同様。
2)プレステージゴールドでは国内25の空港とホノルル空港のラウンジ利用が無料

ポイントは1000円で1ポイントのスタンダード型といえます。年間のカード利用しだいでは、次年度からのポイントが最大で、ゴールドカードが1.5倍でたまります。プレステージゴールドでは最大2倍までポイントがアップします。これも上記の詳細をご覧ください。

MUFGカード取得のメリット

このMUFGカードのメリットの最大のポイントは、ゴールドカードの取得可能性が大幅に改善され、いままで遠い存在であったゴールドカードが初年度年会費無料、2年目からもわずか2000円というレギュラーカード並みの年会費で取得が可能となったことです。新規カードのときほど取得の審査も期待できますので、ゴールドカードの取得には最適な環境となりました。


MUFGカード誕生記念入会キャンペーン
(プレゼント総額約2,000万円)

期間:平成20年7月16日~平成20年9月30日
内容:期間中の「MUFGカード」入会者の中から抽選で、1,200名様にゴールド(地金)5gをプレゼント




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世界の空港ラウンジで優雅に過ごすなら楽天プレミアムカードが一番お得


楽天カードはプレミアムカードでなく、一般カード(楽天カード)であっても加入すると2000円分の楽天市場ポイントがもれなくもらえます。これはすぐに食品でも衣料品でも旅行にでも利用できるポイントですので、加入だけでもらえるとなるとまずは大きなメリットです。楽天カードは、申し込みから取得まで審査も簡易型で早く、通りやすいカードとも口コミでは伝わりますが、簡単であってなおさらメリットが多いカードであるならやはり取得するのも選択です。

一般カードは年会費は永年無料ですが、こちらは年会費は10500円かかります。
しかし、それを支払ったとしても海外旅行族の心をくすぐる要素が多いのがこの楽天プレミアムカードでもあるのです。

カードのメリット

●国内旅行傷害保険・・・5,000万円 海外旅行傷害保険・・・5,000万円
●動産総合保険(ショッピング保険)・・・・300万円
●プライオリティパスで世界500か所以上の空港ラウンジを利用可能(無料登録)
●国内18空港のラウンジが利用可能
●手荷物宅配サービスで海外旅行からの帰国の際、空港から指定先へ手荷物1個を無料宅配
*対象空港は成田、関西、中部です
●ポイントが100円で1ポイント、楽天市場では100円で2ポイントたまる
●加入で2000ポイントもれなくもらえる(2000円分)

以上のようになっていますが、この中でわかりやすいことは、まずは海外旅行保険と国内旅行保険がついていることです。また、海外旅行から帰ったときの手荷物宅配サービスはアメックスカードとこの楽天プレミアムだけのサービスです。

さらに、これがもっともヘビーな旅行族の心をくすぐっているのですが、国内空港ラウンジだけでなく、海外の500箇所以上の空港ラウンジが利用できる「プライオリティパス」に無料加入できることです。これは、実はかなり上級のサービスです。ほかのカードでは、セゾンカードが命運をかけているともいえるセゾンプラチナアメリカンエキスプレスカードが同じサービスを可能としていますが、やはり高級なサービスともあってセゾンの年会費は倍の21000円となります。

このプライオリティパスは通常単独で加入すると、年会費がしっかりとられて、これだけで400ドル程度の年会費がかかるのです。それが楽天プレミアムカードに加入すると、空港ラウンジサービスとしてはトップとも言えるこのパスが無料で手に入ります。

おそらく、海外旅行族で楽天プレミアムカードを取得する場合は、これを最大の魅力と考える人が多いでしょう。実際に口コミではそれがもっとも魅力のようです。

旅行保険も年会費10500円のカードとすれば、同じ年会費で1億円の保証をしているJCBゴールドには負けます。ですので、海外旅行カードとして考えるのであればこのプライオリティパスが自分にとって魅力あるかどうか、で判断してもいいのではないかと思います。

楽天カードはもっとも取得しやすいカードの一枚とも言われていますので、便利な機能がついているカードである以上は気軽に取得して最大限のメリットをもって利用しましょう。

申し込みと詳細は国内も海外も旅行にはこの1枚


目玉情報

2008年7月24日までの短期キャンペーンですが、その間楽天カード、または楽天プレミアムカードに加入すると、通常2000円分のポイントが3000円分もらえるというキャンペーンです。加入しただけで3000円もらえることと同じことですので、賢く利用しましょう。



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