年会費無料クレジットカードからマイレージまで海外旅行のメリットカードとホテル割引予約情報
オリコアプティカードのメリットは大きい・オリコアプティアイディ


オリコUPty iD


旅行、買い物すべてにトップ級のメリット!

これぞメリットカードの代表です



海外旅行で役立つカードというとまずは海外旅行傷害保険が自動付帯していないとメリットは少なくなります。ですので、メリットカードは海外旅行保険があるかどうかから始まりますが、それで尚カードの年会費が無料であるなら、一応そのクレジットカードは海外旅行で役立つクレジットカードといえるでしょう。そこからは、それぞれのカードのさらなるメリットがどのくらい出てくるかですが、このオリコUPty-iDは海外旅行傷害保険、カード年会費無料、それ以外でも次のようなメリットがあります。


*カードはデザイン別にTune, Live, Sweetの3種類ありますが全て年会費無料です。

●カード年会費永年無料
●海外旅行傷害保険最大2000万円まで自動付帯
●UPty iD Sweet(アプティ アイデイ スウィート)限定特典ですが、ぴあとの提携で1万店舗を超える全国のレストランや飲食店で5%〜30%の大幅ディスカウントが受けられます
●ポイントが業界最高レベルで貯まる
●後払い電子マネー「iD」搭載でサインレスで1秒支払いのチャージ不要
●毎月の支払い額を自由に設定できるインターネット&電話設定機能
●365日24時間コンビニやATMでの追加払いが可能の自由支払機能→リボ払い手数料の軽減可能
●電気・ガス・携帯・PHS料金・高速道路料金(ETCカード)支払いをするとポイントがさらに1倍追加
●オリコモール(専用オンラインストア)でのネットショッピングでポイントが2倍〜10倍追加
●日本語対応のトラベルデスクが多数サービス利用可能(海外51か都市 )
●大手旅行会社で提供している国内外の指定パッケージツアーが3〜8%ディスカウント


これらがメリットの概要ですが、無料クレジットカードにもかかわらずここまでのメリットを出せるカードは他には決して多くありません。

また、ポイントでもオリコアプティiDが優れているといえます。他のカードはあまり国内旅行傷害保険はついていませんが、オリコアプティiDは国内旅行傷害保険も1000万円までのカード利用条件付帯があります。そして、グルメぴあとの提携で割引となるスイートカードの機能は他にはないものとなっています。

海外旅行傷害保険について
海外旅行を目的とする場合、海外旅行傷害保険の観点だけは整理しておくべきです。これが付帯していないと、もし自分で旅に出るとしますと、カードの保険期間と同じ日数・同じ保険金額をかけるとなんと自分で3万円以上もの負担をしないとならないのです。それがクレジットカード付帯であれば、本当に無料ですむのですからメリットは計り知れません。それが2000万円まで自動付帯ですが、これは無料クレジットカードでは最高額です。そして自動付帯というのは、何もしなくとも適用になりますので、「カードで旅行代金を支払った場合適用」などの条件付き付帯ではありません。

このオリコアプティも最大2000万円まで保険が自動付帯します。ただ、どのカードを取得するかはメリットにあわせて選べばいいですが、問題は海外旅行傷害保険は、できればカードを1枚ではなく2枚以上持っているほうが得であることです。海外旅行傷害保険は最高額の死亡時の金額(この場合2000万円)に関しては合算できないのですが、それ以外のケガや緊急時の出費などについてはカード付帯保険を合算できるのです。なので、海外旅行傷害保険付きカードは2枚から3枚取得しておくと旅行保険は万全です。なぜなら、最も利用する必要が起きる保険は死亡時の保険よりもむしろケガや緊急時の保険だからです。海外でのケガや緊急手術などでは300万円以上もかかることも珍しくありません。そのとき、1枚のカードの保険額では足りません最低でも2枚以上とってください。つまり、自分で空港などで掛け捨て保険に入ったとしても、3万円も支払っても不十分だということです。

海外ツアーサポートデスク

海外での病気やケガなどのトラブル時に、緊急センターが24時間日本語で対応。海外51都市にあるトラベルデスクではホテルやレストラン、チケットの予約手配などの業務も行います。これが、旅の時は非常に心強いでしょう。トラベルサポートは、大手のパック旅行などでは心配ないですが、特に個人旅行などではあるとなしでは大違いです。旅慣れた人でも、万一の場合の相談窓口が旅先であるというだけで、保険的な役割をも果たしてくれます。パック旅行などでは、これは保険料金として請求されることもあるレベルのサービスです。


その他の便利サービス多数

優待割引特典

●オリコパッケージツアー割引サービス
24ブランド以上の海外・国内パッケージツアーが3〜8%割引
●手荷物宅配サービス
成田空港10%割引、関西空港100円引
●フライトパーキング予約サービス
成田空港と羽田空港付近の専用パーキングが20〜30%割引
●Master海外優待ガイド
世界13エリアの優待付きガイドがマスターカード共通で利用可能
●JCBショッピング&ダイニングパスポート
世界21都市・エリア別の優待ガイドが利用可能

国内レンタカー優待

●基本料金5%割引
トヨタ、ニッポン、マツダ(2009年3月31日まで最大30%割引)、日産、ジャパレン、オリックス
●基本料金20%割引
三菱レンタカー
●海外レンタカー割引
ハーツ10%割引

オリコゴルフWeb

全国約2,200のゴルフ場を24時間オンライン無料予約可能

Oricoショッピング倶楽部
*年会費5,040円

●家電製品、時計、カメラ、輸入ブランド商品など、約10万点の豊富な品揃え、国内・海外の一流ブランドが最大60%OFFの会員価格販売。
●価格保証(商品の購入前後に、同じ商品がより安い価格で折込チラシなどに掲載されていた場合、差額の120%を割引、またはご返金)
●カタログを年4回お届け、購入品の送料は全国無料
●家電製品、カメラ(一部商品を除く)などの保証期間を無料で3年間に延長。


セキュリティ

●本人認証サービス
インターネット決済のセキュリティ
●紛失盗難保険
届け日からさかのぼって60日以降に発生した損害を補償

旅行に限らず大メリットのポイント制度

オリコカードiDはポイントアップ制度「暮らスマイル」をセールスポイントとしています。ショッピング利用1,000円につき通常は1ポイント加算されますが(金額対象)、さらにショッピング利用1,000円以上1件につき、1スマイルが追加加算されるのです(件数対象)。1000円以上の利用でポイント還元率が高まっていくシステムです。

たとえば2000円利用したとすると、金額スマイル2Pに件数スマイル1Pが加算され合計3ポイントが取得できます。

加えて、年間で利用した金額が10万円以上から翌年から利用する基本スマイルに20%〜150%のクラステージスマイルがボーナスとして追加されます。これが結構嬉しい機能で、使うほどにメリットが出るカードといわれる理由はここにあります。

例を書きますと、
今年の利用が10万円以上→ステージ10となり、翌年の基本ポイントが20%増加します。
最大になると、本年利用が120万円以上のとき→ステージ120となり翌年からは2.5倍の最高アップ率となりま(150%UP)。

さて、さらにメリットは終わりません。

このカードではメンバー専用のネットショッピングモール「オリコモール(会費は無料)」があります。これを利用するとカードポイントが最大10倍もに化けます。つまり、上記の通りどんどん溜まるポイントがここでもさらに加速するわけです。

パソコンを買う場合の例を書きます

シマンテックストア 10倍
マカフィー  8倍
アップルストア 4倍
DELL デル   3倍
ソニースタイル  2倍
FUJITSU ウェブマート 4倍
NECダイレクト   4倍
SOTEC ソーテック 4倍
東芝ダイレクト 3倍
マウスコンピューター 4倍
HPオンラインストア 4倍
サンワダイレクト  8倍
ドスパラ  3倍
ソフマップ 3倍
エレコム  4倍
Ks電器   2倍
エプソンダイレクト 2倍
オンキョーダイレクト 2倍
シャープオンラインショッピング 3倍
東芝ショップ1048  2倍
パソコン工房 3倍
ソースネクスト 3倍
LENOVO レノボ 3倍
NEC特選街 3倍
ジャパネットたかた 2倍

その他まだ多種類の店舗があります
特に、総合ショッピングサイト(ヤフーショッピングや百貨店など)は充実していますので、ほとんどの生活用品はここから購入できます。そしてそれらすべてが倍以上のポイントがつきます。


これらの店で単に自分でネットで買うよりこれだけの倍数でポイントがもらえるという驚異的な溜まり方です。そしてもっと、これらの劇的ポイントはなにもコンピューター関連だけに限らず、ほとんどの生活関連商品がこのモールでカバーされてきます。食品もファッションもなにもかもが、このように劇的な倍々ゲームのポイントがもらえるようになります。
*加盟店一覧はこちらを参照→オリコUPty iD
(ページの一番下にモールへのリンクがあります)


これだけのラインアップはPC専門のカードでもあるソニーカードでも無理です。そして年会費も無料です。

脅威のポイント交換例

貯まったポイントは、auポイントプログラム、Yahoo!ポイント、ドコモプレミアクラブ、楽天スーパーポイント、ちょコムポイント、Oisiポイント、JALマイレージクラブなどに交換可能となります。旅行族であれば、気になると思われるJALマイレージバンクとの交換は、JALマイレージクラブに加入するために年参加費3150円に加え、ポイント移行手数料1回あたり1,050円がかかります。100スマイルで300マイルで交換されますが、年間上限が5万スマイルとなっています。15万マイルまで交換できますので、十分でしょう。

楽天市場やヤフーショッピングをも上回るポイント

さて、驚異的な例ですが、オリコポイントは100ポイントが楽天市場ですと500ポイントに換算されます。つまり、オリコでどんどんためたポイントは楽天市場で買い物するとさらに5倍になって取引されるのです。これはヤフーショッピングでも同じです。

オリコで10万円のPCを買ったとします

100ポイントがまず与えられます。それを仮に4倍ボーナスのSOTECでネットショッピングしたとします。すると、取得するオリコポイントは合計でなんと400ポイントになります。これを楽天市場やヤフーポイントに変換すると、驚きですがなんと2000ポイントにもなります。

楽天市場で10万円買い物すると、通常は1000ポイントですので、他のクレジットカードで買い物するときの、なんと2倍になってしまいます。その上、オリコカードには上記の通り利用するほどさらにポイントが件数ごとに、また、毎年段階的にあがっていきます。いかに、このカードで買い物を続けるとメリットが大きいかがわかります。

ヤフーショッピングに関してはさらに凄いです。ヤフーショッピング自体がモールに出展していますので、そこで買い物すると上記のポイントがさらに2倍になります。そのうえ、ヤフー自体のポイントもたまります。ヤフーショッピングで何を購入いてもポイントは倍ですので、仮に10万円購入したとすると合計200ポイントがまず溜まります。それをヤフーポイントに換算すると5倍で1000ポイントになります。さらにそれに加えて、ヤフー自体のポイントが1000ポイントですので、これも合計2000ポイントを獲得する計算になり、他のクレジットカードでヤフーで買い物する場合の2倍のポイントが溜まります


このオリコアプティカードはネット時代の買い物には欠かせません。その上、海外旅行にもパソコンなどの生活用品購入でも大きなメリットがあります。さらなるメリットを得られますので、効果的に利用しましょう。







JCB Viaggioジェーシービービアッジョ(ビアッジョ)カードのメリット

JCBは旅行で脅威のメリットカードです

この機会に取得するほうが断然得です


JCBカードのこのよううなキャンペーンは知る限りでは、あまり実施されません。この機会は大きなメリットのチャンスですのでJCBをもっていない方は利用して取得することを強くお薦めできます。詳しくはこちらもご覧ください。いかにメリットが大きいかご理解いただけると思います。


キャンペーン案内と申し込の注意
まず、JCBヴィアッジョカードはJCBのサイトまたはさくらカードのウェブサイトどちらからでも申込みできます。どちらから申し込みするのがメリットあるか、となると意外にもさくらカードから申込むほうがプレゼントやキャンペーンがしばしば行われており得します。

また決定的なことですが、さくらカード申込は初年度年会費が無料ですが、JCBサイトからの申込みでは初年度も有料1,575円(税込)です。現在は、入会後3ヶ月間のカード利用でOkiDokiポイントが5倍にもなる、強力なキャンペーンが「さくらカードサイト」で申し込むと適用になりますが、JCBサイトからですと適用されません。カードはまったく同じものですので、さくらカードのサイトからの申し込みがどれだけ得するかも理解できます。申し込みはさくらカードから、これもJCBユーザーの隠れ技になっています。詳しくは最下部の案内をごらんください。




なぜJCBビアッジョが海外旅行に役立つか

すでにある程度知られたことですが、JCBカードは国際カードとしてはVISAやMASTERの国際加盟店数にはまだ及びません。なので、まず海外旅行愛好家はVISAまたはMASTERカードで最低1枚はカードを作るほうがいいのです。これは基本です。それでは、なぜJCBカードなのか?というと、JCBには日本のカード独自のメリットが出てくるからです。海外でのトラブルサービスもあれば、他にない細かな旅行サービス、それ以外のメリットも大きく独自性は十分です。なので、海外旅行者に限らずカードのメリットを利用するなら、JCBカードも1枚はほしくなってくるのです。JCBカードがどれだけ海外旅行で凄いメリットがあるか詳しい説明はこちらをごらんください。ご納得いただけるはずです。


さて、その場合JCBヴィアッジョカードは、もし旅行族がJCBカードを取得するなら第一に推薦したいカードでもあります。なぜかについては、次のメリットをご覧ください。

驚きの旅行メリット

年会費実質無料で

海外・国内旅行傷害保険3千万円

海外利用でポイントが5倍

無料カードでゴールド並みの威力!



●初年度年会費無料(利用額や支払い方法しだいで2年目以降も無料とまります)
*ジェーシービーサイトで申込むとのJCB Viaggioは初年度年会費がかかりますのでさくらカードサイトから申込みましょう
●海外旅行でのカード使用はポイントが5倍となります
●最高3,000万円補償の海外旅行傷害保険(自動付帯)・国内旅行保険(旅行代金支払い条件あり)
●海外利用ではショッピングガード保険が付いていますので、購入日から90日間補償されます(1万円の免責額で年間100万円までの保証限度額)
●JCBの強さを発揮する各種優待サービスがあり。全国の映画館やレジャー施設などで優待割引があります
●JCBプラザ(海外29カ都市)とJCBデスク(海外14カ都市)の海外旅行日本語サポートを利用可能
●海外で緊急時の電話料金無料の国際電話医療相談サポートがあります
●緊急時の通訳、カード再発行、現金立替、パスポート再発行サポートなどが利用できます
●ポイントはJAL、ANA、ノースウエスト、アリタリアなどのマイレージと交換も可能です
*とくに需要の多いJALマイレージとANAマイレージでは強さを発揮するカードになります。海外で利用するポイントは脅威の5倍速で溜まりますので、それらはこのマイレージにも変換できます。まさに海外旅行に特化したメリット満載カードです。


以上が概要ですが、ここまで利用できるサービスがあって年会費は初年度無料。そして、もしカード利用額が1年で合計126,000円以上、もしくは公共料金の支払いをビアッジョカードで行うと次年度からもずっと年会費は無料のままです。この条件であれば、やはり大推薦でき最強の海外旅行メリットカードといえます。無料クレジットカードでここまで可能です。あとはごく一部の最上級カードにならないとこのサービスは超えられないでしょう。そのくらいJCBビアッジョは旅行には強いです。

その上ですが、JCBカードには基本機能として海外旅行に驚異的な力を発揮するメリットが豊富についています。これは、目に見えないサービスですがそのすばらしさはJCBカードならではです→詳しくはこちらを


以前にも書いたとおり、特に海外旅行傷害保険は死亡保険金以外の医療保険や入院保険などが合算できます。ですのでお薦めはこのような年会費無料であってリスクもコストもかからないカードは最低2枚、できるなら3枚は所有しましょう。そうなると、海外旅行時の保険は完璧に近くなります。海外旅行保険付きの年会費無料カードで併用人気が高いのは次のとおりです。


JCB Viaggio
オリコアプティカード
SBIレギュラーカード
*SBIカードは家族全員の同行者までも保険が50%カバーされる優れたカードです。旅行代金を支払うことが適用の条件ですがこの選択をする人も多いです。

以上のクレジットカードはすべてが海外旅行にお薦めできるカードです。そして、海外旅行傷害保険を考えるのであれば、この中から2枚は持っていたいです。むしろ、4枚持っている人もいます。持っているほどに安全と安心がますのでそれもお薦めです。



JCBは旅行で脅威のメリットカード


JCBカードのこのよううなキャンペーンは知る限りでは、あまり実施されません。この機会は大きなメリットのチャンスですのでJCBをもっていない方は利用して取得することを強くお薦めできます。詳しくはこちらもをご覧ください。いかにメリットが大きいかご理解いただけると思います。


<メリットさらに倍増のさくらJCBカード申込みキャンペーン>
*これはJCBカードのサイトから申込むと適用されません

ネットdeウェルカムプレゼント
*入会後3ヶ月以内にショッピング利用すると、OkiDokiポイントが5倍になります。
*Wii(任天堂)を30人に1人の割合でプレゼントされます(抽選)

詳しくは下記をクリックしてご覧ください

さくらカード